兄とは

せフレに恋をしてしまいました。
姉の旦那である彼は、私の気持をしっていましたが・・・
姉のことを思ってか、私にはそっけない態度ばかりでした。
でも、冷たくされればされるほど、私の闘士は大きくなるばかりでした。
その日、いっしょに私が姉といるとなにやら私だけに
話があるような顔をしていました。
せフレのメアドは姉に聞いていてしっていました。
「何か?}
「あいつには余計なこと、いうなよ。」
「いわないよ、でも・・せフレの態度しだいでは。」
「ちょっとあとで。」
彼に呼び出されていってみました。
車で少し走ると、人気のない場所にとめて、
「なあ、たとえばセックスしたとしてもばれないよな?」
「いわなければ・・・」
「じゃあ、そういうことで。」
彼は私に近づいてきてキスしました。
その唇は、首筋へと・・ビクンと体を反応させていると
「あいつとはちがって敏感なんだね。」
「そうかな・・・気持ちいいんだからしょうがない。」
実際、せフレの愛撫は気持ちがよかったんです。
それに挿入したときには、もっと感じてしまいました。
こうしてセックスしてしまいましたが、意外としてしまうと
平気な感じがしてしまうものなんです。
私も姉には気付かれないように気をつけたいと思います。

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